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ふろしきを使ってみよう

最近、”もったいない”と言う言葉が流行っています(?)

あるところで、古本屋さんが古着屋さんに代わっていて「モッタイナイ!もったいない!」と看板に書いてありました。

もったいないの典型的なものがレジ袋。東京での企画ですが、「FUROSHIKI展」が開催されます。この展示会は、「チーム・マイナス6%」の6つのアクションの一つである「買い物でごみを減らそう」の一環として、日本の伝統文化である“ふろしき”をレジ袋や紙袋の代わりに活用することでごみが削減できることをアピールするものです。

この企画のアドバイザーとして参加されている森田さんは、京都で「ふろしき研究会」を氏主催しており、NHKのおしゃれ工房にも出演しておりました。詳細は、以下をご参照ください。

http://cz.team-6.jp/cl/J266313:1862:54114:2005033003

その森田さんの許可を頂き、私のHPでも少し紹介しております。是非、ご覧下さい。

http://homepage1.nifty.com/onakagatotoro/furosiki/eco_bag.htm

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» FUROSHIKI展に行ってきました [【プチ社会貢献レポーターブログ】プチ*エコライフ]
使えなくなった折り畳み傘で作った買い物袋を紹介した先日のブログの中で、チーム・マイナス6%の 「買い物袋を持参すれば一世帯当たり年間58kgのCO2削減効果がある」と引用させていただきました。 なぜ買い物袋を持参するとCO2削減効果があるのか・・・実はよくわかっていなかった私(^_^;) でも、とろろさんのブログレジ袋は石油から作られるを読んでわかりました。 レジ袋は石油から作られていて、レジ袋の生産過程でCO2が発生するからなんですね! そのとろろさんのブログのふろしきを使ってみようで「日本の... [続きを読む]

受信: 2006年4月11日 (火) 16時35分

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